臨床実験
  保障のために、動物及び人間に臨床しました。 しかし、新企画成分に関して、皆様への安全と動物臨床は、化粧品として販売され、 実績のある成分に関しては、義務付けられてません。  
 
1990年 3月-4月
Autonomas Univ. of Coahuia, Mexico
アレルギー試験
アガヴェー抽出液による刺激テスト(急性・慢性)
使用動物:ウサギ(安全性試験における奨励動物)
試験結果:アレルギー反応なし

1990年(6カ月間)
「アガヴェーとタンニン抽出液を用いた早期脱毛状態の健常人における新たな発毛効果について」
方法:10分間ブラシで頭皮の血洗を良くする。
2重蒸留水に10%濃度のアガヴェーを添加したものを、頭皮全体に12時間毎に塗布する。
2重蒸留水に0.2%濃度のタンニン酸を添加したものを、8時間毎に塗布する。
このステップを20日間連続する

1991年8月ー10月
Hazelton Wisconsin, Inc (USA)
「ラットにおける溶液AおよびTの急性オーラル毒素試験」
使用動物:ラット

1991年9月
同上、アレルギー試験
「溶液AおよびTでのウサギの皮膚への反復刺激試験」
(5日反復)

1991年9月
同上、安全性試験
「溶液AおよびTでのウサギの目への刺激試験」(無洗浄における)
「溶液AおよびTでのウサギの目への刺激試験」(洗浄における)

1991年10月
Hazelton Wisconsin, Inc (USA)
アレルギー試験
「ギニア・ピッグにおける溶液Aの皮膚への敏感性試験」
使用動物:ギニア・ピッグ
試験結果:アレルギー反応なし

1991年
Dr. Ramon Luiz Maldonaldo
(メキシコ、米国皮膚科学会名誉会員)
によるダブルブラインド臨床実験
発毛ダブルブラインド臨床実験 治験

「抽出液A/Bを使用した頭髪育毛促進の治療効果について」
偽薬に対する効果を評価する。男性型脱毛症タイプIIIまたはIVのパターン
(ハミルトンの評価法による)を発症した18-49歳の男性。
直径5-10cmの 円形脱毛症を含む

試験法:2重ブラインド試験、ランダム選択、
6ヶ月間偽薬群に対し、抽出液A/Bの 平行群比較
(本試験法はミノキシジル用の試験に広く用いられる方法である)

(1) 朝、シャンプー洗髪後、タオルで乾燥する
(2) 頭部が赤くなるまで、指先で円を描くようにマッサージ
(3) 抽出液B(5ml以下)を脱毛部に塗布
(4) 指先で髪と頭皮が乾くまでマッサージ
(5) 抽出液(5ml以下)を脱毛部に塗布
(6) 指先で髪と頭皮が乾くまでマッサージ

ステップ(4)-(5)を繰り返す
昼、ステップ(7)の5-7時間後、ステップ(2)-(3)を反復する
夜、ステップ(7)の3.5-9時間後、ステップ(2)-(6)を繰り返す
6ヶ月間、上記を継続する。発毛が確認され、中断される。  



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